コース 一覧

岩国は、吉川氏の治める城下町でした。江戸時代に創建された錦帯橋を渡り、
四季折々の花が咲く、吉香公園を訪れます。
吉川氏の居館跡等を整備した公園は、歴史と貴重な文化財が溢れています。
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8ヶ所を巡って、人生の節目の安泰を祈願します。
全部を巡拝しなくても大丈夫。自分の願いに合わせて、
ご夫婦やご家族で、願かけコースをゆっくり巡ってみてはいかがでしょうか?
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明治維新の表舞台で活躍した多くの志士を排出した長州藩。
2018年、日本が新しい時代へと動き出した、
明治維新から150年という記念の年を迎えます。
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雪舟は、38歳の頃に来山し、明に渡るまでの10年間
と晩年の20数年間、守護大名大内氏の庇護を受け、
山口で多くの画を描きました。また、山口には、雪舟
が築庭したといわれている庭も遺されています。
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維新の志士も湯に浸かって疲れを癒した湯田温泉。
「中原中也記念館」「山口情報芸術センター」では、文学や芸術にも浸りながら、維新の息吹を感じてみませんか?
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竪小路(萩往還)や一の坂川沿いは、懐かしい風情が感じられる古民家ストリート。
春は桜、夏は蛍など、四季折々の大路小路を楽しみながら、古民家ショップをめぐりましょう。
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明治維新の表舞台で活躍した多くの志士を排出した長州藩。
2018年、日本が新しい時代へと動き出した明治維新から、150年という記念の年を迎えます。
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彫刻のまち宇部は1961年の「宇部市野外彫刻展」にはじまります。
園内各所にユニークな作品が展示されています。
ときわミュージアム本館内は、サボテンなどの温室があり、
様々な企画を行っています。
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宇部市は戦後、「宇部を彫刻で飾る運動」が広がり、1961年に「宇部市野外彫刻展」を開催。
現在は日本最大級の野外彫刻国際コンクールに発展しました。
彫刻は市街地とときわ公園に多数設置されています。
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村野が「私の出世作」と話す、渡辺翁記念会館の設計を担当した縁で、村野設計の建造物が続々と宇部市に誕生。
村野建築ファンが遠方からも押し寄せ、その美しさに魅了されています。
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江戸時代、真締川は、南西に折れ氾濫することが多いため、南北にまっすぐ川を通しました。
「新川」と呼ばれ、地名にもなり、「新川の間を占める」ことからかつては「間占川(まじめがわ)」と呼ばれました。
真締川に架かる十橋をめぐりながら、水辺の四季の移り変わりを楽しめます。
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